小ぶりなサイズ感で女性の背中にもフィットするパック。収納しやすい長方形のフォルムに加え、両サイドのポケットなど荷物の整理がしやすいディテールを備えています。トップハンドルは2Way仕様で、電車移動などのシーンでも素早く手持ちに切り替えることが可能。メインコンパートメントはPCや書類などの収納に便利な専用ポケット付き。
「高校生のころから使っている黒のデイアンドハーフも大好きなんですけど、イージーピージーデイ LTCのこの色はレザーの引き手まで黒い仕様で、とてもシックな印象。今日着ているような明るい色味のトップスだと、特に映えそうなバッグですよね。素材も見るからに頑丈そうで、旅にも連れていっても安心。それでいて小ぶりなサイズ感がかわいい!」
「街中でも旅の最中でも、バッグを背負ったまま飲み物を取り出せるサイドポケットがあるのは嬉しい。私はフィルムカメラで写真を撮るので、1本のフィルムを撮り終わったらすぐにチェンジできるよう、このサイドポケットにフィルムを入れます。また、他のバッグだとフロントの上部ポケットは形が崩れやすかったりするんですが、このバッグはきれいな形状を保ってくれるので、カメラを入れるのにぴったり。そんなふうに使い勝手とかわいいルックスを両立していますよね。それと旅では背負いだけでなく手持ちで移動したいシーンも多いので、トップハンドルが長くて持ちやすいから助かる。ハンドルはスナップボタンで留められるので、バタバタしないのも魅力です」
「今日着ているようなカラフルな服装の場合は全体を引き締めてくれますし、同じカラーリングでも調和を崩すことなく溶け込んでくれるバッグですよね。街っぽいコーデの場合はおしゃれに仕上げてくれるし、アウトドアシーンでナイロン素材の服に合わせてもカッコよく決まる。そんなふうに、表現の振れ幅が大きいバックパックだと思います!」
モデルだけでなくフォトグラファーとしても活躍する琉花さんは、バッグの中にカメラを忍ばせて世界中のさまざまな場所へ旅をするのが趣味。このバッグを背負って出かけたいのは、昨年に個展も開催した北海道です。

北海道の美しい風景を愛してやまない琉花さんは、然別湖(しかりべつこ)などがある道東エリアへの旅が好き。「2泊3日くらいですね。私は着替えも必要最小限で行くので、イージーピージーデイ LTCのサイズ感で十分に事が足ります。バックパックだけだと、飛行機を降りた後に預け荷物を待つ必要がないのでスムーズに移動しやすいんです!」

旅の達人である琉花さんは、遠方への泊まりでも荷物は必要最小限に抑える派。もちろん彼女ほど旅慣れていないとしてもスーツケースなどと併用することで、このバッグは旅の相棒となってくれます。「まず持っていくのはカメラ。きれいな風景を撮ることが最大の目的なので。カメラはフロントの上部ポケットに収納して、いつでも取り出せるようにしておきます。あとは日差し対策のキャップやサングラス、雨に備えてレインコート、移動中に音楽を聞きたいからイヤホンもマストかな。メインコンパートメントにスリーブポケットがあるから、iPadの収納にも困りません。このポケットがないバッグも意外と多いので...。そしてこれに、必要に応じてトップスなどの着替えをプラスすれば完了。こうしてバッグの容量に合わせて最低限の荷物だけを選ぶことで、旅先で軽快に移動できるというメリットがありますよ!」
生後3ヶ月よりモデルとして活動を始める。モード誌やビューティー誌、ライフスタイル誌などの媒体をはじめ、広告やミュージックビデオなどに多数出演。カメラで写真を撮り始めたのは15歳から。バックパッカースタイルで世界中を旅しながら撮影する。旅で撮りためた作品を集めて個展も開催するなど、フォトグラファーとしても高い注目を集める。
生後3ヶ月よりモデルとして活動を始める。モード誌やビューティー誌、ライフスタイル誌などの媒体をはじめ、広告やミュージックビデオなどに多数出演。カメラで写真を撮り始めたのは15歳から。バックパッカースタイルで世界中を旅しながら撮影する。旅で撮りためた作品を集めて個展も開催するなど、フォトグラファーとしても高い注目を集める。
身軽でいたい人!”